芸能人社交ダンス部
1996年4月12日に「芸能人社交ダンス部」がテレビ番組から発足しました。初代の...
社交ダンスの衣装である靴について
社交ダンスで使用する衣装の一つに・・・「靴」もありますよね。 練習時の場合ですと...
社交ダンスドレスのオーダー専門サイト
社交ダンスドレスの「オーダー専門サイトマリーズ」のご紹介をします。 代表は滝井麻...
社交ダンス大会
久々に、ウリナリの社交ダンス大会を家族で張り切って見ました。久しぶりの団体戦なの...
「高齢者のためのお役立ち情報」トップ > レクリエーション > 社交ダンスワルツのカウント
ワルツ(ウィンナーワルツ含む)は、社交ダンスの中で唯一“3拍子”の曲に合わせて踊る種目です。まず、頭でワルツの3拍子と言う特性を理解する事から始めた方がいいと思います。
ワルツを習い始めたとき・・・先ず足型(歩順)を教えられます。
教則本ではまず「1 右足前進」というように書いてあります。
初心者の方は「カウント1で右足を前に出す」と解釈してしまうかも知れません。
つまり、カウント1で右足を前に出すだけという解釈です。
本当は、出した右足に体重移動するようにします。ですので、「前進したなら更に右足に充分体重移動させて、自然と後ろ足が前足に揃って来なければならない」「カウント1で右足を出して、その右足の上にしっかり体重を乗せて、カウント1の終わりには左足は右足の横に揃って来てなければならない」と言う事です。
【ボールルームダンステクニック(略してボルテク)】
ボルテクの表(チャート)の左端の列に、ワルツの部では「123」と書いてあります。その上を見ると「ステップ」と書かれているのが分かります。場合によっては歩順と書いてあるかもしれません。この左端の列の数字は「カウントの数字」ではありませんので、ご注意ください。
したがって、リバテクの表は「歩順」で区切って1歩1歩の説明がされている事になります。この「1 右足前進」と書いてある時の「1」という数字は、第1歩めの足をどうするかという時のその歩順を示す数字と言う事で認識しておくのがいいと思います。
1996年4月12日に「芸能人社交ダンス部」がテレビ番組から発足しました。初代の...
社交ダンスで使用する衣装の一つに・・・「靴」もありますよね。 練習時の場合ですと...
社交ダンスドレスの「オーダー専門サイトマリーズ」のご紹介をします。 代表は滝井麻...
久々に、ウリナリの社交ダンス大会を家族で張り切って見ました。久しぶりの団体戦なの...